医師と専門心理士が制作!不登校解決プログラムとは

この文章を読み終えるのに、約27分かかります。でもその27分が、あなたのお子さんの未来を変えるかもしれません。

不登校カウンセリングセンター | 2005年設立・全国13支部・不登校克服率92.7%(当センター2005〜2025年累計臨床データより)

理事長 兼 医師:中山和子

お子さんが今、学校に行けなくても——

正しい方法を知るだけで、
変わります。

当センターの臨床データでは、早期に対応したケースで最短18日での再登校事例もあります。
11万人のデータが証明した方法を、今日お伝えします。【対象】幼稚園〜大学卒業年齢のお子さんをお持ちの親御さん

現役医師(医師歴31年)×不登校専門心理士(心理士歴30年・元スクールカウンセラー)共同制作

まず最初に、あなたに伝えたいことがあります。

「毎朝、お子さんの部屋のドアの前で深呼吸してから声をかける。」
「今日はどう? 行けそう?」
…返事がない。
もう何百回も、この繰り返し。

ひとりで泣いた夜も、ありましたよね。
元気に登校する近所の子を見て、胸が締め付けられたこともありましたよね。

夫には「甘やかしすぎだ」と責められ、
学校には「もう少し様子を見ましょう」と言われ、
病院には「薬では治せません」と言われる。
相談する場所はあるのに、答えはどこにもない。

夜中、眠れないまま布団の中で考える。
「私の育て方が悪かったのかな」
「このまま、将来はどうなってしまうんだろう…」
「もう、限界かもしれない」
そう思いますよね。それは当然のことです。

もう、自分を責めないでください。

お子さんの不登校は、あなたの育て方のせいではありません。
これは医師として、断言できます。

まず知ってほしい「今の不登校の現実」

【文部科学省 令和5年度調査より】

小・中・高校の不登校生徒数:約42万人(過去最多)
子どもの数が減り続けているのに、12年連続で増加しています。
不登校を経験した子どもの約3〜4割が、その後も不安定な状態が続くことが報告されています。
(内閣府「若者の生活に関する調査」より)

【文部科学省 不登校に関する追跡調査より】

不登校の期間が短いほど、回復が早い。
早い段階で適切なサポートを受けたケースでは、長期化・重症化を防げることが示されています。

つまり——
今日動くことが、あなたのお子さんの未来を守ることになります。

なぜ、何をやっても解決しないのか

——医師が明かす「本当の理由」

多くの親御さんは、こんな順番で動きます。
①親が説得する ②担任に相談する ③スクールカウンセラーへ ④病院へ ⑤心理士へ
でも……これでは解決しないことが多い。

医学的な事実

不登校は「心の問題」だけで起きているのではありません。
「心の問題」が引き金となり、脳と体に実際の変化が起きているのです。

強いストレスを受け続けると、脳の「扁桃体(へんとうたい)」という部分が過剰に反応し始めます。
扁桃体とは「危険を感じたとき、体を守るために警報を鳴らす」器官です。
あなたのお子さんも、学校という場所に対して、ライオンを目の前にしたときと同じ「危険信号」が脳から発せられている状態になっている可能性があります。

脳科学の研究より(ルドゥー博士ら、1990年代〜)

扁桃体が強いストレスを繰り返し受けると、「危険でもない場所」に対しても警報を出し続けるようになることが証明されています。これを「情動記憶の固定化」と言います。
今、あなたのお子さんの脳でも、まさにこの状態が起きている可能性があります。

これは「サボり」でも「甘え」でもありません。

脳と体が、本当に「行けない」状態になっているのです。

心理士だけでは解決できません。(体の問題に対応する医療知識がないから)

医師だけでも解決できません。(心の問題に対応する心理の知識がないから)

だから学校も、病院も、スクールカウンセラーも、善意でアドバイスをくれるのに解決しない。
これが、どこに相談しても「答えが見つからない」本当の理由です。

もし、このまま何もしなかったら

——1年後・3年後・10年後

少しだけ、想像してみてください。

あなたのお子さんに、こんな未来が来てほしくないから書きます。
今と同じ状況が、ずっと続いたとしたら——

【1年後:あなたのお子さんに起きること】

不登校が長期化し、昼夜逆転・ゲーム依存が進む。
高校進学・受験の選択肢が狭まり始める。
あなたとお子さんの会話が減り、家の空気が重くなる。

【3年後:あなたの家庭に起きること】

お子さんがサポート校・通信制に転入し、友人関係がさらに希薄になる。
「働けない・外に出られない」という状態が固定化しつつある。
あなた自身も疲弊し、夫婦関係・健康に影響が出始める。

【10年後:あなたが後悔しないために】

内閣府の調査では、長期不登校経験者の約3〜4割が
30代でも引きこもり・無業状態にあることが報告されています。
あなたのお子さんをその3〜4割に入れないために——
今日、動いてください。

ただし——これはあくまで「何もしなかった場合」の話です。
正しい方法を知って動けば、この未来は必ず変えられます。

重要:不登校には「4つのタイプ」があります

タイプを見誤ると、逆効果になります

①定型不登校

いじめ・友人関係などの明確なきっかけがあるタイプ。比較的わかりやすく、対応も標準的です。

②非定型不登校

明確な原因が見当たらないタイプ。「何でか分からないけど行けない」と本人も言う。
①と同じ対応をすると悪化します。最も誤解されやすいタイプです。

③身体症状型不登校

頭痛・腹痛・めまい・起立性調節障害などの体の症状が前面に出るタイプ。
医療的な視点が必須です。心理アプローチだけでは解決しません。

④発達障害型不登校

ADHD・ASD・LDなどの特性が背景にあるタイプ。
「叱る」「励ます」では悪化します。特性を理解した関わり方が必要です。

あなたのお子さんは、どのタイプに近いと感じましたか?
タイプが分かれば、何をすればいいかが見えてきます。

なぜ「親が学ぶだけ」で
お子さんが変わるのか

不思議に思いますよね。
「お子さん本人を治すのではなく、親が学ぶだけで本当に変わるのか?」と。

これには、心理学の世界で証明された明確な理由があります。
愛着理論(ボウルビィ博士、1970年代〜)です。

子どもの情緒・行動は、最も身近な養育者(多くの場合、母親)との関係性に深く影響されます。
親の関わり方が変わると、子どもの脳の状態が変わる。これは現代の脳科学でも裏付けられています。

つまり——
お子さんを直接治療しなくても、
あなたが学んで、関わり方を変えるだけで、お子さんは確実に変わります。

そしてそれは、心理カウンセリングに通うよりも
圧倒的に早く、確実な方法なのです。

あるお母さんの話

中学2年生の娘さんが、ある日突然、学校に行けなくなりました。
明るく、友達も多く、成績も悪くなかった子でした。

朝になると体が動かない。
「なんで行けないの?」と聞いても、「分からない」と泣くだけ。
お母さんは、最初は優しく接していました。
しかし日が経つにつれ、焦りと苛立ちが募り、つい強い言葉をぶつけてしまう日も。

学校、病院、心理カウンセリング——
どこに相談しても「様子を見ましょう」と言われるばかり。
1年が経ち、娘さんは部屋から出てこなくなりました。

ある夜、娘さんがぽつりとつぶやいたそうです。
「お母さん、ごめんね。私……生まれてきてごめん」

お母さんは、その言葉に頭を殴られたような衝撃を受けました。
「このままじゃダメだ。私が変わらなきゃ、この子は本当に消えてしまう」

そこから、お母さんは「親が学ぶ」という選択をしました。
3週間後、娘さんは「明日、学校に行ってみる」と言いました。
今では毎日、笑顔で登校しています。

受講された親御さんの声

【非定型不登校 / 受講から3週間で再登校】

学校から「様子を見ましょう」と言われ続けて1年。心理カウンセリングにも月3回通いましたが、変化を感じられず本当に追い詰められていました。このプログラムで「非定型不登校」という言葉を初めて知り、私の対応が真逆だったことに気づきました。声かけを180度変えました。受講から3週間で娘が「明日行ってみる」と言い、今は毎日通えています。

— 40代・お母さん(中2・女子) 不登校歴:2年

【身体症状型不登校 / 受講から4週間で再登校】

朝になると頭痛と腹痛で動けない息子。病院で検査しても異常なし。「気のせいでは?」と言われ、本人も親もつらい毎日でした。不登校解決プログラムで身体症状型不登校だとわかり、医療と心理の両面から対応する方法を学びました。今では自分でお弁当を作って学校に行きます。

— 40代・お父さん(中1・男子) 不登校歴:1年半

【定型不登校 / 受講から1ヶ月で再登校】

心理カウンセリングに月3〜4回通っても変わらず、費用もかさんで限界でした。この不登校解決プログラムは心理カウンセリング料の10分の1以下の費用なのに、内容が深くて驚きました。息子に合ったタイプ別の関わり方を実践したら、1ヶ月で変わりました。

— 50代・お母さん(高1・男子) 不登校歴:8ヶ月

【発達障害型不登校 / 受講から2ヶ月で変化】

発達障害があることはわかっていたのに、なぜ不登校になったのかが理解できていませんでした。不登校解決プログラムで発達障害型不登校の仕組みを学んで、叱ることをやめて特性に合わせた関わり方に変えました。半年で「学校って楽しいかも」と言うようになりました。

— 40代・お母さん(小6・女子) 不登校歴:1年2ヶ月

この方たちは、あなたと同じ状況から始まりました。
「どこに相談してもダメだった」
「もう無理かもしれない」と思っていた親御さんたちです。

あなたのお子さんにも、同じ変化が起きる可能性があります。

不登校カウンセリングセンターとは

不登校克服率:92.7%(当センター2005〜2025年累計臨床データ)

当センターは2005年に設立。全国13支部で、これまで11万人・22万件の臨床に携わってきました。
これほどの結果が出るのは、全国で唯一「心の専門家」と「体の専門家」が揃っているからです。

✔ 現役医師(医師歴31年・体を医学的にアプローチ)
✔ 不登校専門心理士(心理士歴30年・心を心理学的にアプローチ)
このタッグで、お子さんの状態を多面的に見ることができます。

他の選択肢と、何が違うのか

 何もしない病院心理カウンセリング本プログラム
タイプ別対応××
医療×心理の両対応××
費用0円継続的に発生月数万円実質300円
お子さん本人の通所必要必要不要
解決スピード悪化長期化数か月〜最短18日

※他の選択肢を否定するものではありません。状況に応じて併用することで、より効果が高まります。

制作者について

医師・中山和子

医師・中山和子(医師歴30年)

1995年医師免許取得。近畿大学医学部付属病院勤務後、2ヶ所の医療法人院長を歴任。現在は不登校カウンセリングセンター等で理事長・所長を務める現役医師。

脳科学・認知行動療法・愛着理論を統合した支援モデルを構築し、稲津先生とともに不登校解決プログラムを開発した。

心理士・稲津秀樹

心理士・稲津秀樹(心理士歴30年・元スクールカウンセラー)

稲津先生がこの仕事を始めたのは、30年前のことです。
当時、学校の現場で出会った一人の子どもがいました。
教室に入れない。理由は自分でもわからない。
親御さんは懸命に動いたけれど、誰も「本当の原因」を教えてくれなかった。

その子はその後、長い引きこもりの日々を送ることになりました。
「あのとき、私に正しい知識があれば——」
その後悔が、稲津先生を不登校支援の道に向かわせました。

スクールカウンセラーとして学校現場で働きながら、心理士として独自のメソッドを磨き続け30年。
「不登校は必ず解決できる。正しい方法を知れば」という確信とともに、今も現役で支援を続けています。

稲津先生はよく言います。
「親御さんが諦めない限り、その子の未来は閉じない」と。

このプログラムは、その30年間の経験と、中山医師の医学的知見が
合わさって生まれたものです。

「不登校解決プログラム」とは

——1日20分、スマホで学べる51回の動画講座

このプログラムは、医師・中山和子と心理士・稲津秀樹が監修する、
全51回・読了時間約27分の動画講座です。

主な内容

① 不登校の4つのタイプ別対応法
② 親御さんの関わり方を変える具体的なステップ
③ 発達障害(神経発達症)への正しい理解と対応
④ 自傷・引きこもり・ニートにさせない考え方と対応法
⑤ 学校復帰後の「再発予防」と長期休暇の過ごし方
——医師歴31年・心理士歴30年の知見を凝縮しています。

お子さんが何もしなくても効果が出ます

このプログラムは親御さんが学ぶ講座です。
お子さんは何もしなくて構いません。心理カウンセリングに連れて行く必要もありません。
親御さんが学んで関わり方を変えるだけで、お子さんは変わっていきます。安心してご活用ください。

すでに心理カウンセリングを受けているお子さんにも
このプログラムは効果があります。

心理カウンセリングとこのプログラムは、「どちらか一方」ではありません。

心理カウンセリング → お子さんの心を直接支える
不登校解決プログラム → 親御さんの関わり方を根本から変える

この両輪が揃うことで、解決の確率がさらに高まります。

そして何より——
「今、自分は何をすればいいのか」が明確にわかります。
答えが見つからなかった日々に、ようやく終止符が打たれます。

さらに——

「不登校が解決した後、また戻ってしまうのでは」
そう不安に思っている親御さんも多いはずです。

このプログラムには再発予防の講座も含まれています。
心理カウンセリングが終わった後も——
「これからどうすればいいか」が、ずっとわかります。

学校に戻れた後の生活、長期休暇の過ごし方、再び兆候が出たときの対応法まで。
手放した後の不安も、このプログラムが全部カバーしています。

そして、このプログラムの受講料は——

心理カウンセリング4回分との差額
実質300円

31,500円のプログラム料金から
特典の心理カウンセリング4回分(31,200円相当)を引くと——
残るのはたったの300円です。

300円で「何をすべきか」がわかるなら、
やらないのは、明らかに損です。

先着16名限定・特別料金でのご案内

——なぜ16名限定なのか

定員を16名にしている理由があります。
特典①の心理カウンセリングで、稲津先生が個別対応できる人数の上限が16名だからです。
定員を超えてお申し込みをいただいても、質の高いサポートができなくなります。
だからこそ、16名という数字を厳守しています。

⚠ 重要なお知らせ

この特別料金(31,500円)は先着16名限りです。
定員に達し次第は通常料金(52,500円)に戻ります。
定員16名に達した時点で、特別料金の受付を終了します。
現時点ですでに何名かお申し込みをいただいています。

通常料金:52,500円(税込)が——

先着16名限定

特別料金:31,500円
(税込)

+ 3つの特典(合計95,400円相当)が全部ついてきます

【特典①】稲津先生の心理カウンセリング4回分 31,200円相当

1回50分・通常価格7,800円のカウンセリングを4回受けられます。
※特典使用条件:受講開始から半年以内

【特典②】稲津先生のオンラインサロン3ヶ月無料 17,400円相当

月額5,800円のオンラインサロンに3ヶ月無料でご招待。
同じ悩みを持つ親御さん同士のコミュニティで支え合えます。

【特典③】不安症・恐怖症克服プログラム 46,800円相当

不安症・対人恐怖症などの克服プログラムを無料でプレゼント。
不登校解決後の再発予防にも役立ちます。

プログラム本体:31,500円

 +特典合計 95,400円相当

合計126,900円相当が——

31,500円のみ!

安心してください 30日間・全額返金保証

「本当に効果があるのか、不安…」
すでに学校や病院に「答えが見つからなかった」経験があれば、当然の不安です。
だからこそ——

受講から30日以内にご満足いただけない場合は、
理由を問わず全額返金いたします。

あなたのリスクはゼロです。
もし効果がなければ、1円も損しません。
それでも10人中9人のお子さんが学校に戻っているのが、20年間の現実です。

リスクなしで試してみる
(30日返金保証付き)

定員に達し次第は通常料金(52,500円)に戻ります。

申し込みから、今夜受講開始まで

——3つの決済方法と具体的な流れ

お支払い方法は3種類からお選びいただけます。
最も早く始められるのはクレジットカードです。一番早く受講をスタートできます。

【方法①】クレジットカード決済 ★最も早い受講が可能

STEP1:下記の【クレジットカード決済】をクリック
STEP2:メールアドレスを入力 ※フリーアドレス可
STEP3:10秒後にメールアドレスに受講手引きが届きます
STEP4:受講手引きに沿って手続き開始(約1分)
STEP5:即日から学習が始められます

【方法②】銀行振込 ★カードなしでも1〜2日で受講開始

STEP1:下記の【銀行振込でのお申し込み】をクリック
STEP2:メールアドレスを入力 ※フリーアドレス可
STEP3:10秒後にメールアドレスに受講手引きが届きます
STEP4:受講手引きに沿って手続き開始(約1分)
STEP5:申し込み後2日以内で学習が始められます

【方法③】代引き ★現金払い・カード不要

STEP1:下記の【代引きでのお申し込みはこちら】をクリック
STEP2:メールアドレスを入力 ※フリーアドレス可
STEP3:10秒後にメールアドレスに受講手引きが届きます
STEP4:配達員に31,500円をお支払い(約1週間)
STEP5:封筒内のログイン情報でアクセス・すぐに学習開始

代引き手数料は当センターが負担します。

※発送元は「株式会社PONO」と表記。「不登校カウンセリングセンター」の文字は一切記載されません。

3つの方法すべて、ご受講はスマートフォン・パソコン・タブレットから可能です。

よくある質問

Q1. お子さんが心理カウンセリングを嫌がりますが、大丈夫ですか?

A. はい、大丈夫です。不登校解決プログラムは親御さんが学んで関わり方を変えるものです。お子さんが何もしなくても効果が出るように設計されています。特典の心理カウンセリングは、親御さんが稲津先生に直接相談するためのものです。お子さんを連れて行く必要はありません。安心してお使いください。

Q2. 夫が協力的ではない場合でも効果がありますか?

A. はい、片方の親御さんだけが受講しても効果が出るケースが多いです。家族システム療法の研究でも「家族の一人が変わると全体が変わる」ことが示されています。まず受講された方が変わることで、お子さんと家庭の空気が変わっていきます。その変化を見てから、パートナーに伝える方も多くいらっしゃいます。

Q3. 効果が出るまで、どれくらいかかりますか?

A. 個人差がありますが、多くの方が2〜4週間で何らかの変化を感じています。当センターの臨床データでは、早期対応のケースで最短18日での再登校事例もあります。ただし不登校の種類・期間・お子さんの状態によって異なります。焦らず、まず「今日より少しだけ変わる」ことを目標にしてください。

Q4. 不登校歴が長いですが、今からでも遅くないですか?

A. 不登校歴6年以内であれば、十分に対応できます。ただし、長引くほど回復に時間がかかる傾向があります。文部科学省の追跡調査でも、早期対応の有効性が示されています。今日が一番早いスタートです。

Q5. パソコンが苦手ですが、スマホだけで大丈夫ですか?

A. はい、スマートフォン一台で完全に受講できます。動画を再生するだけなので、特別な操作は不要です。YouTubeが見られる方であれば、まったく問題ありません。

最後に——

お子さんが「今日も行ってくる」と言いながら
玄関を出ていく朝を、
もう一度、想像してみてください。

不登校カウンセリングセンターが20年で11万人と向き合ってきた経験から、断言できることがあります。

「諦めなければ、必ず変わります。」

あなたのお子さんは笑顔で学校に通えるようになります。

あなたのお子さんは、自立できる大人になれます。

あなたのお子さんの未来は、まだ変えられます。

今日のあなたの決断が、お子さんの未来を変えます。

今すぐ申し込む
(30日返金保証付き)

定員に達し次第は通常料金(52,500円)に戻ります。

P.S.

もし今、「申し込もうかどうか迷っている」なら——
一つだけ聞かせてください。
今のまま何もしなかった場合、半年後のお子さんはどうなっていますか?
文部科学省の調査が示すように、不登校は待つだけでは長期化します。
30日間の返金保証がついています。リスクはゼロです。
「やってみよう」という気持ちがあるなら、今すぐ動いてください。

P.P.S.

定員の16名は、すでに何名か埋まっています。
「後で申し込もう」と思っていたら、定員に達してお申し込みできなくなる場合があります。
子どもの未来を変えるのは『今』です。

医師 中山和子より、愛を込めて

くぅぽの心理オフィスグループ 不登校カウンセリングセンター

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