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Q&A

Q

カウンセリング・コーチングの料金は、1回おいくらでしょうか?またその他に必要な料金はありますか?

A

初回のインテーク面接は無料で、2回目以降は1回9,980円(税込)です。

また不登校カウンセリングセンターでは、他の団体で必要な成功報酬や心理検査費用などは一切必要ありません。
当支援センターは1回9,980円(税込)なのですが、
初回は詳しく状況をお聞きしたいので無料となります。またシステムの都合上、初回の方も料金が表示されますが、無料となりますのでご安心ください。
また2回目以降は有料ですが、返金保証がついておりますので、相談者の方には何のデメリットもありません。

Q

不登校カウンセリングセンターの創立者はどなたでしょうか?

A

不登校カウンセリングセンターの初代理事長は、一般社団法人不登校支援センターの初代理事長である伊澤先生です。
伊澤先生は【コーチングで変わる!親も知らない不登校】の著者であり、フジテレビの朝の番組【とくダネ!】に不登校の専門家として出演されていた方です。
伊澤先生は、一般社団法人不登校支援センターの理事長を後任に任せた後、医学的・科学的に確かな不登校解決方法(不登校コーチング)をより安く提供できる団体を目指して不登校カウンセリングセンターを立ち上げられました

Q

どうしてまず『不登校克服!無料メール講座』を勧めるのでしょうか?

A

それは出来るだけお金をかけずに不登校を解決してほしいからです。
もちろんサービスを受けるのにある程度の費用は必要ですが、その費用が莫大なものであれば、気軽に受けてみることはできないと思います。
そこで当支援センターでは、費用をかけずに不登校を解決するために、不登校克服プログラムを提供しています。そしてその詳しい説明は無料メール講座で行っていますし、無料メール講座では不登校を克服するアドバイスも無料でおこなっています。
ですからまずは不登校克服!無料メール講座をお勧めしているのです。

Q

メールでご相談することは可能でしょうか?

A

メールで相談することも可能ですが、状況が掴みづらいため、適切なアドバイスができない可能生があります。そこでメールでのご相談については、一般的な回答になる場合がありますので、ご了承ください。またメールでのご相談の場合は、料金は必要ありません。

Q

心理士の先生はどんな方ですか?

A

当支援センターの心理士は規定により、医師免許・臨床認知心理士・臨床心理士・精神保健福祉士のいづれかの資格を有する者か、それ同等の能力を保持していることを試験で証明できた者となります。

Q

不登校カウンセリングセンターの実績を教えてください。

A

不登校カウンセリングセンターの実績は、相談件数16万人以上、臨床データ10万件以上となり、業界でもトップクラスの実績です。

Q

フリースクールなどはご紹介していただけるのでしょうか?

A

全国には様々なフリースクールがありますので、お子さんの状況に合わせたフリースクールをご紹介いたします(紹介料などは一切必要ありません)
また不登校カウンセリングセンターでは様々なフリースクールと連携を取りながら、不登校支援を行っていくことが可能です
ので、お気軽にご相談ください。

Q

病院などは紹介していただけるのでしょうか?

A

障がいや病気などが原因で不登校になっている場合もありますので、その場合は提携先等の医療機関をご紹介させていただきます
なお不登校カウンセリングセンターは医療機関ではありませんので、医療行為・診断行為・投薬行為は一切行っておりませんが、医療機関と連携を取ることは可能です
ので、お気軽にご相談ください。

Q

返金保証について教えてください。

A

不登校カウンセリングセンターの対面カウンセリング・コーチングには、返金保証がついております。もし2回目以降の有料(1回9,980円)の対面カウンセリング・コーチングを受けて、満足できない場合、どんな理由でも前回の料金を全額返金いたします。
ただし前回の料金のみの返金保証となります。
例えば5回受けられて、返金保証を受けられるのは、前回行った5回目のみとなります。それより以前のものについては返金対象外となりますので、ご了承ください。
ただしSkypeのテレビ電話機能を使用したWebカウンセリング・コーチングと、電話カウンセリング・コーチングは返金保証対象外となります。

Q

どんな心理検査が受けられるのでしょうか?

A

不登校には必ず原因があります。その原因を調べるために、医療機関でも採用されている心理検査を不登校カウンセリングセンターではすべて無料で行っております。ただし医療機関ではありませんので、診断行為・診療行為・投薬行為は行いません。あくまでも診断ではなく、お子さんの不登校の特徴を調べ、早期に解決するために心理検査を行います。

下記が不登校カウンセリングセンターで行える心理検査の一部です。

・ACS(不登校傾向・葛藤・学校不適応・うつ傾向検査:中学生以上対象)
・FIT(不登校・摂食障害・非行検査)
・CMAS(状態不安検査:小学4年~中学生対象)
・MAS(状態不安検査:16歳以上対象)
・STAI(状態不安・特性不安検査:中学生以上対象)
・PSI(ストレス検査:小学4年生~高校生対象)
・S-H式レジリエンス(ストレス検査:高校生以上対象)
・TAIS(対人関係検査:成人対象)
・GHQ(社会活動障害検査:12歳以上対象)
・PFスタディ(欲求不満テスト:4歳以上対象)
・TSCC(子ども用トラウマ検査)
・TK式親子関係検査(幼児~中学生対象)
・FDT(親子関係検査:小学4年生~高校生対象)
・ロールシャッハ(性格・人格検査:幼児以上対象)
・内田クレペリン検査(性格・人格検査:幼児以上対象)
・ANエゴグラム(性格・人格検査:小学生~高校2年生対象)
・YG性格検査(性格・人格検査:小学2年生以上対象)
・MMPI(性格・人格検査:15歳以上対象)
・IUE(性格・人格検査:高校生以上対象)
・P-EG(性格・人格検査:高校生以上対象)
・TEGII(性格・人格検査:15歳以上対象)
・GSD(新型うつ検査)
・DSRS-C(抑うつ検査:小学生~中学生対象)
・CES-D(抑うつ検査:15歳以上対象)
・田中ビネーV(知能検査:2歳以上対象)
・WISC-IV(知能検査:5歳~16歳11ヶ月対象)
・WAIS-III(知能検査:16歳~89歳対象)
・新版C式幼児用知能検査(知能検査:4歳~7歳対象)
・NX5~8(知能検査:5歳~8歳対象)
・GATB(職業適性検査:中学生以上対象)
・VPI(職業適性検査:18歳以上対象)

Q

昼間の時間は仕事をしているため、電話でお問い合わせすることができません。他にお問い合わせする方法はあるでしょうか?

A

電話でお問い合わせできない場合は、ホームページのお問い合わせフォームより、メールでお問い合わせください。専門の心理士からご返信させていただきます。
※お返事に
原則4日ほどかかる場合がございますので、ご了承ください。
また業務過多のため、必ずお電話ではなく、お問い合わせフォームより、ご連絡ください。

不登校カウンセリングセンターでは業務をスムーズに行うため、お電話での窓口業務はアウトソーシングしております。そのため詳しい説明はその場ではお答えできません。どのようなご質問への回答も折り返しさせていただき、お答えさせていただきます。またお電話でのお問い合わせの場合は、業務過多のためお返事に最大7日ほどいただきますので、ご了承ください。そのためお急ぎの方は、電話ではなくメールにてお問い合わせください。

Q

土日祝日もカウンセリング・コーチングは行っていますか?また何時から何時まで行っているのでしょうか?

A

登校カウンセリングセンターでは、お仕事をしている親御さんのために、土日祝日もカウンセリング・コーチングを行っています。
また担当の心理士によっても異なりますが、朝の9時から夜21時までカウンセリング・コーチングを行っております。
【 カウンセリング・コーチングの休日】
心理士により異なります。詳しくは担当心理士にお尋ねください。
【 総合電話窓口の休日 】
土曜日の午後と日曜祝日はお休みとなります。ただしカウンセリング・コーチングは行っております。また総合電話窓口はアウトソーシングで行っておりますので、その場では詳しいことはお答えできません。担当心理士から改めてお電話をいたしますので、よろしくお願い致します。また混み合っている場合は、翌日となる場合がありますので、ご了承ください。

Q

途中で担当の心理士が代わることはありますか?

A

途中で担当の心理士が代わると、お子さんにも良くありませんので、途中で担当の心理士が代わることは、ほぼありません。
ただし先生方にも様々な理由(寿退社
等)がありますので、絶対とは言えませんが、途中で代わることはまずありませんので、ご安心ください。

Q

明日の日曜日にSkypeのテレビ電話を使ったWebカウンセリング・コーチングを予約したいのですが、本日が土曜日のため振込が間に合いません。どうしたら良いでしょうか?

A

ご安心ください。その場合は翌月曜日で大丈夫です。その旨をWebカウンセリング・コーチングの最初にお電話口の心理士にお伝えください。

Q

電話カウンセリング・コーチングの時に掛ける電話番号は、予約時の電話番号から掛けなければいけないのでしょうか?

A

電話カウンセリング・コーチングの時に掛けてこられる電話番号はどの番号でも構いません。多くの方は予約時の番号は携帯電話に、掛けてこられる番号は固定電話にされております。

Q

対面カウンセリング・コーチングの時は、子どもと一緒に伺えば良いのでしょうか?

A

はい。お子さんと一緒にお越しください。
ただ
お子さんが来たがらない場合もあると思いますので、その場合は親御さんだけでお越しください。その場合は、お子さんが来られるようなアドバイスをさせていただきます。
また初回のインテーク面接(無料)の時は、状況を詳しくお聞きしたいので、必ず親御さんだけでお越しください。

Q

私は北海道に住んでいるのですが、遠いので対面カウンセリング・コーチングを受けに行けません。どうしたら良いでしょうか?

A

その場合は、Skypeのテレビ電話機能を使用した、Webカウンセリング・コーチングか、電話カウンセリング・コーチングを受けてみてください。お子さんが不登校から抜け出せるように、心理士が適切なアドバイスをさせていただきます。
ただし初回も9,980円の料金がかかり、返金保証対象外となりますので、ご了承く
ださい。

Q

対面カウンセリング・コーチングはどこで行うのでしょうか?

A

現在のところ、東京支部・愛知支部・福岡支部の5拠点で対面カウンセリング・コーチングを行っております。
2017年度には、埼玉支部・千葉支部・兵庫支部・宮城支部を開設予定です。

Q

不登校克服プログラムについて教えてください。

A

この不登校克服プログラムは、DVD21枚組のもので、不登校の専門家が集まって考え出した、短期間で不登校を克服するためのプログラムとなります。また現在はより安く提供するため、オンライン版のみとして販売しております。
このオンライン版はDVD版と同じ内容ですが、スマホ・タブレット・パソコンで視聴できるものとなります。

Q

対面と電話では、どちらのカウンセリング・コーチングが良いのでしょうか?

A

解決率だけでみれば、対面カウンセリング・コーチングの方が良いのが現状です。
対面カウンセリング・コーチングは、直接心理士がお子さんに働きかけますが、電話カウンセリング・コーチングの場合は親御さんが心理士から対応の仕方を学んで、親御さんがお子さんに対応しなければなりません。そのため、電話カウンセリング・コーチングの方が解決率が落ちてしまうわけです。
ですからできるだけ対面カウンセリング・コーチングか、Skypeのテレビ電話機能を使用した、Webカウンセリング・コーチングをお選びください。

Q

Skypeを使用した、Webカウンセリング・コーチングとは何でしょうか?

A

従来は、対面カウンセリング・コーチングと電話カウンセリングしかありませんでしたが、皆さんのご要望が多いため、Webカウンセリング・コーチングを開始いたしました。オンラインによるカウンセリング・コーチングはSkypeを用いてテレビ電話行うサービスで、対面カウンセリング・コーチングと同じ効果を上げることが実証されています。
なお受けられる方が用意する物として、パソコン・WEBカメラ・マイク・スピーカーの4つとなります。ただしネット環境が不安定の場合は、途中で電話カウンセリングに変更となる場合もございますので、先にご了承ください。
ただしWebカウンセリングを受ける前に、出来るだけ不登校克服プログラムを受講してみてください。このプログラムは不登校を克服するために必要な知識をすべて含んでいるため、約15時間というボリュームの内容ですが、多くの方はこれだけでも不登校を解決しています。そしてこのプログラムで不登校を解決できない特殊な不登校の方のみ、webカウンセリングか対面カウンセリングをお受けください。

Q

解決できないこともあるのでしょうか?

A

はい。難しい事例もありますので、残念ですが解決できない方もいます。
ただし多くの場合は1ヶ月から3ヶ月で解決できます。ですから諦めずに積極的に不登校を解決しましょう。私たちが全力で応援いたします。

Q

発達障がいの不登校生徒にも対応して頂けるのでしょうか?

A

大丈夫です。当支援センターは発達障がい支援センターを併設しており、発達障がいに関してはプロフェッショナルです。また医療機関とも提携しておりますので、最新の医学に基づいたカウンセリング・コーチングを行うことができます。

Q

予約の変更・キャンセル料を教えてください。

A

当日100%・前日100%・2日前80%・3日前60%・4日前40%・5日前20%となります。
ご予約時間の変更の場合は、旧予約時間をキャンセルし、新規のご予約をお取りしますので、上記の変更およびキャンセル料は必要となります。
当支援センターはご予約の一週間前から、クライエントの個々の状態をカウンセラー会議でしっかりと検討し、もっとも最善の療法を、周到に準備をしてお待ちしておりますので、確実な日時でご予約ください。

※初回の面談の予約変更及びキャンセルの場合は、元々料金は無料ですので、変更及びキャンセル料は必要ありませんが、次回のご予約をお断りさせていただくことがございますので、先にご了承ください。
※当支援センターは医療機関や大学からの依頼もありますので、大変混み合っております。ですから確実な日程でご予約してください。




Q

予約の空きがないようで、予約が取れません。何とかなりませんか?

A

不登校カウンセリングセンターは医療機関や学校、福祉施設、研究所とも提携をしておりますので、ご予約が取りづらい状況です。特に東京支部の立野先生・鈴木先生、福岡支部の氷室先生のご予約は人気のため大変取りづらくなっております。

Q

子どもがカウンセリング・コーチングには行きたがらないと思います。どうしたら連れていけるでしょうか?

A

ご安心ください。無料の初回インテーク面接の時に、連れてくる方法をアドバイスさせていただきます。まずはお気軽に初回のインテーク面接をお受けください。

Q

紹介状がなければ、カウンセリング・コーチングは受けられないのでしょうか?

A

紹介状がなくても、カウンセリング・コーチングは受けられますので、ご安心ください。

Q

本部ではなく、支部の電話番号を教えてください。

A

不登校カウンセリングセンターでは、個人情報を確実に守るため、お問い合わせはすべて本部で一括管理しております。ご用の際は、本部までご連絡ください。
また
業務過多のため、必ずお電話ではなく、お問い合わせフォームより、ご連絡ください。

Q

インテーク面接とは何でしょうか?

A

インテーク面接とは、受理面接と言い、まず親御さんと心理士とで行う面接のことを指します。
このインテーク面接では、不登校に至った経緯や現状など、詳しい状況をすべてお聞きして、どのような不登校コーチング手法を用いることが、一番早く不登校を解決し、また再発を抑えることができるのかを分析、検討します。
そして心理士が
お子さんに合った復学までの最短のスケジュールを決定・呈示いたします。
そのため、初回のインテーク面接には、
親御さんだけでお越しください。
なお初回のインテーク面接は無料となります。

Q

ラポール(信頼関係の構築)とは何でしょうか?

A

ラポールとは医学や心理学で使われている用語で、心理士とお子さんとの信頼関係を築くために行います。
不登校カウンセリングセンターでは、主にプレー(遊戯等)を用いて、お子さんとのラポールを築いていきます。
このプレーは、ラポールを築くためにもっとも効果が上がる方法で、ラポールを築くと不登校を克服して、不登校の再発の可能生を、限りなく低下させることができます。
またラポールは、次の段階の心理検査(問題を探る)を正しく行うために必要な部分です。
人は信頼している人のいうことには、応えようと思いますが、信頼していない人のいうことには、抵抗を示します。

ですからラポール(信頼関係の構築)は、なくてはならない大切な段階です。

Q

心理検査(問題を探る)とは何でしょうか?

A

一般的に不登校の原因は、下記のように言われています(個々の状況によっては例外もあります)。
【小学生の不登校の場合
アタッチメント(愛着形成)が不登校の大きな要因となります。
【中学生の不登校の場合】
自我の問題や同一性拡散、自己収縮、親とのアンビバレント感情が不登校の大きな要因となります。
【高校生や大学生の不登校の場合】
ライフイベント(予期せぬ出来事)への対応力不足やコーピング力(ストレスへの対処能力)不足、同一性拡散が不登校の大きな要因となります。
以上の要因は、不登校カウンセリングセンターで
無料で行っている心理検査を行うことにより、数値やグラフで表すことができます。
科学的に数値やグラフで表すことにより、お子さんの現状を明確化することができ、より確実に不登校を解決することができます。
またカウンセリングは一般的に数値で表すことが難しいとされていましたが、現在では適切な心理検査を行うことにより、親御さんにもお子さんの状況が分かるため、多くの親御さんが安心されています。
不登校カウンセリングセンターで行う心理検査は、医療機関でも採用されている心理検査のみを使用しますので、安心して受けていただけます。

下記が不登校カウンセリングセンターで行える心理検査の一部です。

・ACS(不登校傾向・葛藤・学校不適応・うつ傾向検査:中学生以上対象)
・FIT(不登校・摂食障害・非行検査)
・CMAS(状態不安検査:小学4年~中学生対象)
・MAS(状態不安検査:16歳以上対象)
・STAI(状態不安・特性不安検査:中学生以上対象)
・PSI(ストレス検査:小学4年生~高校生対象)
・S-H式レジリエンス(ストレス検査:高校生以上対象)
・TAIS(対人関係検査:成人対象)
・GHQ(社会活動障害検査:12歳以上対象)
・PFスタディ(欲求不満テスト:4歳以上対象)
・TSCC(子ども用トラウマ検査)
・TK式親子関係検査(幼児~中学生対象)
・FDT(親子関係検査:小学4年生~高校生対象)
・ロールシャッハ(性格・人格検査:幼児以上対象)
・内田クレペリン検査(性格・人格検査:幼児以上対象)
・ANエゴグラム(性格・人格検査:小学生~高校2年生対象)
・YG性格検査(性格・人格検査:小学2年生以上対象)
・MMPI(性格・人格検査:15歳以上対象)
・IUE(性格・人格検査:高校生以上対象)
・P-EG(性格・人格検査:高校生以上対象)
・TEGII(性格・人格検査:15歳以上対象)
・GSD(新型うつ検査)
・DSRS-C(抑うつ検査:小学生~中学生対象)
・CES-D(抑うつ検査:15歳以上対象)
・田中ビネーV(知能検査:2歳以上対象)
・WISC-IV(知能検査:5歳~16歳11ヶ月対象)
・WAIS-III(知能検査:16歳~89歳対象)
・新版C式幼児用知能検査(知能検査:4歳~7歳対象)
・NX5~8(知能検査:5歳~8歳対象)
・GATB(職業適性検査:中学生以上対象)
・VPI(職業適性検査:18歳以上対象)

Q

不登校カウンセリングとは何ですか?

A

心理検査でお子さんの精神状態や身体状態を数値やグラフで表すと、お子さんの改善すべき点がみえてきます。
不登校カウンセリングでは、心理検査でわかった数値やグラフを基に、不登校に至った原因を調べます。
この段階では、信頼関係が構築されていますので、意外と簡単に深層原因までたどり着くことができます。
また不登校カウンセリングの終わりには、親御さんとお話しして、家庭ではどうすれば良いかというアドバイスをしますので、ご安心ください。

Q

不登校コーチングとは何ですか?

A

不登校コーチングとは、お子さんが学校に通いたくなるのをただ待つのではなく、積極的にアプローチをすることにより、1日でも早く不登校を解決するためのものとなります。
不登校カウンセリングセンターでは、ただ待つことはしません。不登校は積極的に解決していかなければならないと考えているからです。
1日でも早く不登校を解決する手段として、不登校コーチングという手法を用
いております。

Q

どれくらいの期間通えば良いのでしょうか?

A

個々の状況によっては一概には言えませんが、およそ1ヶ月半から3ヶ月位です。
不登校カウンセリングセンターでは、返金保証制度もありますので、安心してご利用いただけます。
詳しくは他のQ&Aで詳しくお答えし
ておりますので、是非ご覧ください。

Q

不登校はもちろんなのですが、うちの子は引きこもりでもあります。そういった不登校以外の問題にも対応していただけるのでしょうか?

A

もちろん可能です。
不登校カウンセリングセンターに通われている方の中には、いじめ(被害者・加害者)・非行・家庭内暴力・場面緘黙・発達障がい・適応障がい・パニック障がい・うつ病など様々な問題を抱えている方がいます。
そのような方にも対応できるようになっておりますので、ご安心くだ
さい。

Q

娘は『私は不登校ではない』と言って認めようとしません。そんな娘を不登校カウンセリングセンターに連れて行って、看板を見てしまうと、逃げ出してしまうかもしれません。その場合どうしたら良いでしょうか?

A

自分が不登校ということを頭では分かっていても、認めようとしたくないのが子どもです。そこで不登校カウンセリングセンターでは、ビルの看板には、不登校カウンセリングセンターと表示せず【支援センター】とだけ表示してありますので、ご安心ください。

Q

東京の地理にはあまり詳しくはありませんので迷わないか不安です。

A

各支部ともホームページにグーグルマップが掲載してありますので、パソコンなどで印刷してお越しになってください。

Q

御センターのカウンセリング・コーチングは50分なのですが、50分で効果がありますか?

A

あります。
実は以前は100分で行っていたのですが、試行錯誤の結果、50分でも100分と同じ効果があるとわかり、当支援センターでは50分で行っております。また100分を50分にすることにより、料金も半額になり、効果も変わらないので、多くの方に支持を得ています。

Q

不登校カウンセリングセンターの特色を教えてください。

A

不登校を専門知識がないご両親でも解決できるように、不登校克服プログラムを制作し、多くの不登校を克服している。
②様々な医療機関や学校、福祉施設、研究所と提携をしているので、今までの精神論ではなく、医学的・科学的に実証された最新のカウンセリング・コーチングが受けられる。
③様々な専門家と試行錯誤の末、今までは100分間で行っていたカウンセリング・コーチングが50分間で同じ効果が出せるようになり、なおかつ不登校の解決率も約3%向上
④発達障がいから表れる不登校に対応できる。
⑤不登校克服プログラムで解決できなかった方のために、医学的・科学的に実証された、対面カウンセリング・コーチングを東京支部・愛知支部・福岡支部で受けられる。2017年度には、埼玉支部・千葉支部・兵庫支部・宮城支部を開設予定です。
ほとんどのタイプの不登校を解決でき、不登校克服プログラム及び各支部で行う対面カウンセリング・コーチングの内容に自信があるため、料金の返金保証をつけている。

以上のような特色があります。

Q

不登校カウンセリングセンターに所属している、心理士は何名くらいいるのでしょうか?

A

東京支部・愛知支部・福岡支部に常勤・非常勤も含め、39名の心理士が在籍しております

Q

他の不登校支援団体に通っておりまして、効果があがらず、未だ不登校は解決しておりません。何故でしょうか?

A

不登校になる理由は様々です。まずはお子さんの状況によって、正しい不登校カウンセリング・コーチングを行わなければなりません。
もしお子さんに合わないと思われたなら、すぐに他の支援団体に行ってみてください。
不登校カウンセリングセンターでは、合わないと思われた方のために、初回は無料・返金保証制度というシステムを導入しております。

Q

車いすなのですが、支部はバリアフリーでしょうか?

A

東京支部はバリアフリーですが、愛知支部、福岡支部はバリアフリーではありません。援助が必要な方はスタッフがお手伝いいたしますので、ご遠慮なくお申し出ください。


Q

個人情報の保護期間について教えてください?

A

不登校カウンセリングセンターでは個人情報を厳守しております。
ご質問の個人情報保護期間については、最後のカウンセリング・コーチングを終了してから90日間保管させていただきます。


Q

提携先を教えてください。?

A

では次に不登校カウンセリングセンターの提携先の一部をご紹介いたします。
【医療機関】
・医療法人社団絹和会 睡眠総合ケアクリニック代々木
・大河内メンタルクリニック
・医療法人一雄会 リンクスメンタルクリニック
・岸澤内科診療科医院
・八ヶ岳りんごクリニック
・青山色彩治療院

【法律関係】
・名古屋ブレイブハート法律事務所
・トゥモロー法律事務所

【学校・教育関係】
・日本文理学院高等部
・明蓬館高等学校
・菊川南陵高等学校
・ECC学園高等学校
・NSA高等学校
・大阪府教育委員会認定 大阪自由学院
・沼津高等学園
・WILL学園
・松陰高等学校
・S&S Entertainment School
・珊瑚舎スコーレ
・フリースクール ヒューマン・ハーバー
・フリースクール P&T
・キープことばの教室

【福祉関係】
・社会福祉法人 足利むつみ会
・青少年自立援助センター 蔵王いこいの里
・青少年自立支援センター ビバの会
・一般社団法人 チャイルドライフ
・特定非営利活動法人 ミヤギユースセンター
・特定非営利活動法人 くじらぐも
・こども支援センター スマイル
・児童保育ディサービス ココステージ

【研究所】
・視覚行動研究所
・視覚機能トレーニング Joy Vision 茨木
・視覚機能トレーニング Joy Vision 横浜

【その他】
・東京都認可 翼学院
・こばと教材出版
・日教研ゼミナール
・翼学院
・家庭教師のジャンプ
・個別指導学院ヒーローズ
・IT塾のホームスクール
・CKCネットワーク株式会社
・アドプラス
・FLY!BIRD
・熊本県発達障害当事者会
・岡山県LD等発達障害親の会


以上が一部ではありますが、当支援センターの提携先となります。